HAKUSHU — SUNTORY FOREST SINGLE MALT, EST. 1973
白州の通販・商品一覧
白州は、サントリーが1973年に山梨県北杜市小淵沢町に開設した第二のモルト蒸溜所「白州蒸溜所」で造られるシングルモルトジャパニーズウイスキーです。当店では専門スタッフが真贋と状態を確認した白州を、14時までのご注文で当日発送します。
白州の在庫 42商品当店価格 ¥3,850〜¥770,000銘柄ごとの在庫と特徴
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白州NV(ノンエイジ)700ml / 43%
¥12,650〜
在庫 1
青リンゴ・ミントの爽快さ飲み方ハイボール・水割り相場の目安9,000〜18,000円
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白州12年700ml / 43%
¥25,850〜
在庫 1
休売後に再販された定番飲み方ハイボール・ロック相場の目安16,000〜30,000円
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白州18年700ml / 43%
¥82,500〜
在庫 1
ISC金賞、複雑なスモーク飲み方ストレート・トワイスアップ相場の目安55,000〜110,000円
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白州25年700ml / 43%
¥605,000〜
在庫 1
WWA世界最優秀シングルモルト飲み方ストレート相場の目安250,000〜550,000円
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白州100周年記念ボトル700ml / 43%
¥275,000〜
在庫 1
2023年・50周年記念ラベル飲み方ハイボール・コレクション相場の目安18,000〜38,000円
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白州 蒸溜所限定/シングルカスク700ml / 上限不定
¥495,000〜
在庫 2
蒸溜所限定の希少原酒飲み方ストレート・コレクション相場の目安40,000〜200,000円
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白州 旧ボトル・特級表示700〜760ml / 43%
¥27,500〜
在庫 6
1980年代以前の古酒飲み方コレクション・特別な日相場の目安30,000〜120,000円
在庫と当店価格は商品データから自動で表示しています。相場の目安は参考値です。
74 件の商品
リンクサス酒販で白州を買う3つの理由
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自社買取で直接仕入れ
リンクサスの買取店で買い取ったボトルを、仲介を通さずに販売しています。白州も買取で入荷したものを随時掲載しています。
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専門スタッフが真贋・状態を確認
仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認してから掲載しています。気になる点はご購入前にお問い合わせください。
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実店舗での受け取り・当日発送
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗6店とBar LINXASを運営。店舗での受け取りに対応し、配送は14時までのご注文で当日発送(送料は全国一律1,000円)。店舗一覧
白州とは
白州のよくある質問
ご購入について
リンクサス酒販の白州は本物ですか?
リンクサス酒販で販売している白州は、仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認したものです。箱や付属品の有無、ラベルの状態など気になる点があれば、ご購入前にお問い合わせください。
送料と発送までの日数を教えてください。
送料は全国一律1,000円です。在庫のある商品は14時までのご注文で当日発送し、発送からお届けまでは2〜5日が目安です。
店舗で受け取ったり、実物を見たりできますか?
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗で、オンラインでご注文いただいた商品の店舗受け取りに対応しています。受け取りできる店舗は商品ページでご確認ください。店舗の場所と営業時間は店舗一覧をご覧ください。
購入後に返品はできますか?
商品到着後7日以内にご連絡ください。返品の条件は返金ポリシーに記載しています。郵送のほか、当社店舗へのお持ち込みでも返品を承ります。
白州について
白州とはどんなウイスキーですか?
白州は、サントリーが1973年に山梨県北杜市小淵沢町に開設した第二のモルト蒸溜所「白州蒸溜所」で造られるシングルモルトジャパニーズウイスキーです。南アルプス連峰の麓・標高約700mの深い森に立地し、日本三大名水のひとつ「尾白川(おじらがわ)」の超軟水を仕込み水に使用。冷涼で湿潤な森林気候のもとで熟成された原酒は、グリーンアップル・ミント・笹の葉を思わせるみずみずしい香りとほのかなスモーキーさが調和し、「森香るウイスキー」として世界的に高く評価されています。
白州蒸溜所はどこにありますか?
白州蒸溜所は、山梨県北杜市小淵沢町、南アルプス連峰の麓・標高約700mの森の中にあります。1973年にサントリー第二のモルト蒸溜所として、山崎蒸溜所に続く拠点として開設されました。日本三大名水の尾白川の伏流水(超軟水)が、白州の繊細でみずみずしい味わいの源泉です。周辺は野鳥が生息する豊かな自然環境で、見学施設も人気を集める「森の蒸溜所」として知られています。
サントリーウイスキー白州の定価はいくらですか?
白州の希望小売価格はサントリーが設定していますが、正規流通量が需要に追いつかず、実際の市場ではその定価を大きく上回る価格で取引されているのが現状です。市場での流通価格の目安は、白州NVが9,000〜18,000円、白州12年が16,000〜30,000円、白州18年が55,000〜110,000円、白州25年が250,000〜550,000円、100周年記念ボトルが18,000〜38,000円。世界的なジャパニーズウイスキーブームと長期熟成原酒の希少化が、価格を押し上げ続けています。
白州はどこで買えますか?
白州は、一般の酒販店やスーパーの店頭で定価購入できる機会がごく限られる銘柄です。特に2018年に一時休売した白州12年、そして18年・25年・蒸溜所限定のシングルカスクは正規ルートでの入手が難しく、実際の購入先は二次流通が中心になります。リンクサス酒販では専門スタッフが真贋と状態を確認した上で掲載しており、14時までのご注文で当日発送、高額品は補償付き配送に対応しています。
白州のおすすめの飲み方は?
白州は「ハイボール」でこそ真価を発揮する銘柄で、ミントの葉を添えた「森香るハイボール」が白州NV・12年の定番の楽しみ方です。「ストレート」では繊細なグリーン系の香りと奥行きをじっくり味わえ、18年以上の熟成酒におすすめ。「トワイスアップ(常温の天然水を1:1で加水)」にすると隠れた原酒の個性が開花し、「ロック」では時間とともに変化する香味を楽しめます。刺身・寿司・天ぷら・ハーブ料理・燻製料理との相性が特に良好です。
白州の買取相場はいくらですか?
白州の買取相場は未開封で、白州25年が250,000〜550,000円、白州18年が55,000〜110,000円、白州12年(休売品・再販品)が16,000〜30,000円、白州NVが9,000〜18,000円、100周年記念ボトルが18,000〜38,000円、蒸溜所限定・シングルカスクが40,000〜200,000円、特級表示の旧ボトルが30,000〜120,000円が目安です。18年・25年・休売した12年・蒸溜所限定品は継続的にプレミア取引され、状態・付属箱・ショップ袋の有無で査定額が大きく変動します。査定はリンクサス酒販の買取フォームよりご依頼ください。
ウイスキーの山崎と白州はどちらがおすすめですか?
食事と合わせて日常的に楽しむなら白州、一杯をじっくり味わいたいなら山崎をおすすめします。白州(1973年開設・山梨県)は南アルプスの森と尾白川の超軟水に育まれた、青リンゴ・ミント・若葉のような爽やかでみずみずしい香りが身上で、ハイボールにすると刺身・寿司・天ぷらなど和食と見事に共鳴します。山崎(1923年開設・大阪府)はミズナラ樽由来の伽羅や白檀を思わせる東洋的で華やかな香りと厚みのある味わいが特徴で、ストレートでの余韻が魅力。重厚な山崎、爽快な白州という対照的な二枚看板です。
白州のウイスキーが販売中止になった理由は何ですか?
白州が販売中止といわれるのは、2018年に「白州12年」が原酒不足を背景に一時休売となったためで、ブランド全体が終売したわけではありません。世界的なジャパニーズウイスキーブームで需要が拡大する一方、12年分の熟成を要する原酒の供給が追いつかなかったことが原因です。白州12年はその後段階的に再販されていますが、依然として入手しづらく、二次流通市場では定価の数倍で取引される状況が続いています。





