KOKURYU — PREMIUM JUNMAI DAIGINJO SAKE FROM FUKUI

黒龍の通販・商品一覧

黒龍は、福井県永平寺町の黒龍酒造が醸す日本酒で、大吟醸を世に広めた名門蔵として知られます。当店では専門スタッフが真贋と状態を確認した黒龍を、14時までのご注文で当日発送します。

黒龍の在庫 1商品当店価格 ¥22,000〜¥22,000銘柄ごとの在庫と特徴
  • 黒龍 大吟醸 龍(りゅう)720ml / 1800ml / 16% 入荷通知 入荷待ち

    山田錦100%・精米歩合40%。華やかな吟醸香・繊細な酸・上品な余韻。看板銘柄飲み方10〜15℃冷酒(白ワイングラス)相場の目安5,500〜8,500円

  • 黒龍 石田屋(いしだや)720ml / 16% 入荷通知 入荷待ち

    山田錦100%・精米歩合35%。極めて繊細・透明感・気品。入手困難な最高峰飲み方10〜15℃冷酒(白ワイングラス)相場の目安20,000〜35,000円

  • 黒龍 二左衛門(にざえもん)720ml / 16% 入荷通知 入荷待ち

    山田錦100%・精米歩合35%。豊潤・力強さ・複雑な余韻。石田屋と並ぶ頂点飲み方10〜15℃冷酒(白ワイングラス)相場の目安20,000〜35,000円

  • 黒龍 火いら寿(ひいらず)720ml / 1800ml / 16%

    山田錦100%・生酒(無加熱処理)。フレッシュな吟醸香・躍動感のある酸飲み方5〜10℃しっかり冷やし相場の目安8,000〜15,000円

  • 黒龍 八十八号720ml / 16% 入荷通知 入荷待ち

    山田錦100%・精米歩合35%。蔵元生誕88年記念。深いコクと長い余韻飲み方10〜15℃冷酒相場の目安10,000〜18,000円

  • 黒龍 大吟醸720ml / 1800ml / 16%

    山田錦100%・精米歩合50%。バランスの取れた吟醸香。コアレンジ飲み方10〜15℃冷酒相場の目安3,500〜5,500円

  • 黒龍 純吟 三十八号720ml / 1800ml / 16%

    山田錦・精米歩合55%。フルーティーで爽やか・コスパに優れる純米吟醸飲み方10〜15℃冷酒・常温相場の目安2,500〜4,000円

  • 黒龍 しずく720ml / 16% 入荷通知 入荷待ち

    山田錦100%・雫取りによる究極の搾り。極めて繊細・透明感のある味わい飲み方10〜15℃冷酒(じっくり)相場の目安10,000〜18,000円

在庫と当店価格は商品データから自動で表示しています。相場の目安は参考値です。

10 件の商品

黒龍 二左衛門 2024 720ml
黒龍 二左衛門 2024 720ml
定価 ¥44,000
お住まいの地域の在庫状況を確認しています
売り切れ 入荷予約可
黒龍 石田屋 2023 720ml
黒龍 石田屋 2023 720ml
定価 ¥44,000
お住まいの地域の在庫状況を確認しています
売り切れ 入荷予約可
黒龍 石田屋 2022 720ml
黒龍 石田屋 2022 720ml 商品画像2
黒龍 石田屋 2022 720ml
定価 ¥44,000
お住まいの地域の在庫状況を確認しています
売り切れ 入荷予約可
黒龍しずく 720ml。滴るように純粋な美しさを味わう、黒龍最高峰の一滴 
黒龍しずく 720ml。滴るように純粋な美しさを味わう、黒龍最高峰の一滴 
黒龍しずく 2025 720ml 
定価 ¥12,100
お住まいの地域の在庫状況を確認しています
売り切れ 入荷予約可
黒龍 えしこと 720ml 最新詰。繊細な旨味が広がる、上質な食中酒
黒龍 えしこと 720ml 最新詰。繊細な旨味が広がる、上質な食中酒
黒龍 えしこと 720ml 最新詰
定価 ¥6,600
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売り切れ 入荷予約可
黒龍酒造 黒龍 八十八号 2024 日本酒 720ml。福井県産、上品な香りと米の旨みが調和した限定酒。落ち着いた和風ラベルが特徴。
黒龍酒造 黒龍 八十八号 2024 日本酒 720ml。福井県産、上品な香りと米の旨みが調和した限定酒。落ち着いた和風ラベルが特徴。
黒龍 八十八号 2024 720ml
定価 ¥22,000
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売り切れ 入荷予約可
黒龍大吟醸龍 720ml。気品と香り、黒龍の頂を味わう。 
黒龍大吟醸龍 720ml。気品と香り、黒龍の頂を味わう。 
黒龍 大吟醸 龍 720ml 
定価 ¥7,700
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売り切れ 入荷予約可
黒龍大吟醸50周年記念日720ml。半世紀の情熱が結晶する、一滴の芸術
黒龍大吟醸50周年記念日720ml。半世紀の情熱が結晶する、一滴の芸術
黒龍 大吟醸 龍 50周年記念酒 2025.09 720ml
定価 ¥27,500
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売り切れ 入荷予約可
黒龍220周年記念3本セット 2160ml。220年の歩みを一献に
黒龍220周年記念3本セット 2160ml。220年の歩みを一献に
黒龍220周年記念3本セット 2160ml
定価 ¥55,000
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売り切れ 入荷予約可
黒龍宇宙兄弟跳 720ml
黒龍宇宙兄弟跳 720ml
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リンクサス酒販で黒龍を買う3つの理由

  1. 自社買取で直接仕入れ

    リンクサスの買取店で買い取ったボトルを、仲介を通さずに販売しています。黒龍も買取で入荷したものを随時掲載しています。

  2. 専門スタッフが真贋・状態を確認

    仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認してから掲載しています。気になる点はご購入前にお問い合わせください。

  3. 実店舗での受け取り・当日発送

    東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗6店とBar LINXASを運営。店舗での受け取りに対応し、配送は14時までのご注文で当日発送(送料は全国一律1,000円)。店舗一覧

黒龍とは

黒龍(こくりゅう/Kokuryu)とは、福井県吉田郡永平寺町の黒龍酒造株式会社が1804年(文化元年)に創業した、200年以上の歴史を持つ名門日本酒蔵です。8代目蔵元・水野直人氏のもとで「日本酒の頂点を目指す」という哲学のもと、福井の地酒として全国的な知名度を獲得し、現代の日本酒プレミアム化を牽引してきた立役者として知られます。

黒龍最大の特徴は、「酒は嗜好品ではなく芸術品」という蔵元哲学のもと、フランスワインの世界に学んだ酒造りを実践していること。代表銘柄の「黒龍 大吟醸 龍(りゅう)」「石田屋」「二左衛門」は、入手困難な日本酒の代名詞として全国の愛好家から熱狂的に支持されています。原料は酒米の王「兵庫県東条産山田錦」を中心に、福井の名水「九頭竜川の伏流水」を使用。日本酒として初めてフランス・パリで日本酒文化を世界に紹介する活動を行った蔵でもあり、ニューヨーク・パリの星付きレストランでも採用される国際派です。

黒龍の特徴・醸造哲学

  • 1804年創業 福井県永平寺町 — 200年以上の歴史を持つ名門蔵
  • 「酒は芸術品」哲学 — フランスワインに学んだ酒造り
  • 兵庫県東条産山田錦100% — 酒米の最高峰を使用
  • 九頭竜川の伏流水 — 福井の名水・軟水で繊細な仕上がり
  • 8代目蔵元・水野直人氏 — プレミアム日本酒の先駆者
  • パリ・NY進出 — 世界の星付きレストランで採用

主要ラインナップ

  • 黒龍 大吟醸 龍(りゅう) — 16%、精米歩合40%。看板銘柄
  • 黒龍 石田屋(いしだや) — 16%、精米歩合35%。入手困難な最高峰
  • 黒龍 二左衛門(にざえもん) — 16%、精米歩合35%。石田屋と並ぶ頂点
  • 黒龍 火いら寿(ひいらず) — 16%、生酒の限定リリース
  • 黒龍 八十八号 — 16%、精米歩合35%。88年(蔵元生誕88年)記念ライン
  • 黒龍 大吟醸 — 16%、精米歩合50%。コアレンジ
  • 黒龍 純吟 三十八号 — 16%、精米歩合55%。エントリー純米吟醸
  • 黒龍 しずく — 16%、雫取りによる究極の搾り

国際的評価・受賞歴

黒龍は全国新酒鑑評会で金賞を多数受賞、SAKE Competition・IWSC(International Wine & Spirit Competition)でも繰り返しゴールド・トロフィーを獲得しています。特に「石田屋」「二左衛門」は入手困難な「幻の銘酒」として、二次流通市場でも高値で取引される「日本酒の最高峰」の代表格。フランス・パリの星付きレストラン「アラン・デュカス」「ピエール・ガニェール」などで採用され、欧米の和食レストラン・寿司店で「最高級日本酒」として継続的にオーダーされる、現代日本酒の国際的アイコンの一つです。

黒龍の飲み方・楽しみ方

黒龍は10〜15℃の冷酒で繊細な吟醸香とエレガントな酸を楽しむのが王道です。大吟醸 龍・石田屋・二左衛門などの最高峰は白ワイングラスに注いで香りを開かせ、白身魚の刺身・寿司・繊細なフレンチ・天ぷらと合わせるのが推奨。火いら寿(生酒)はしっかり冷やして(5〜10℃)フレッシュな躍動感を堪能してください。常温やぬる燗は黒龍の繊細な個性を損なうため避けるのが理想です。

黒龍の買取・投資価値

黒龍は「石田屋」「二左衛門」が未開封で15,000〜30,000円、大吟醸 龍は5,000〜10,000円、火いら寿は8,000〜15,000円、しずくは10,000〜18,000円が買取相場の目安です。限定リリース・特別な年号・木箱付きはさらに高値で取引され、特に石田屋・二左衛門は入手難の代名詞として、贈答・コレクター市場で継続的にプレミア価格が付くプレステージ銘柄として注目されています。

リンクサス酒販の黒龍取り扱い

リンクサス酒販では、現行の大吟醸 龍・大吟醸・純吟三十八号から、入手困難な「石田屋」「二左衛門」、生酒の「火いら寿」、究極の「しずく」、八十八号などの限定リリースまで幅広く揃え、専門スタッフが冷蔵保管・製造年月・ラベル状態・木箱を確認した上で出品しています。並行品・正規品を明確に区別表示し、希少リリースの予約受付・買取査定・贈答ラッピング・冷蔵輸送にも対応。福井の至宝を安心してお選びいただけます。

黒龍のよくある質問

ご購入について

リンクサス酒販の黒龍は本物ですか?

リンクサス酒販で販売している黒龍は、仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認したものです。箱や付属品の有無、ラベルの状態など気になる点があれば、ご購入前にお問い合わせください。

送料と発送までの日数を教えてください。

送料は全国一律1,000円です。在庫のある商品は14時までのご注文で当日発送し、発送からお届けまでは2〜5日が目安です。

店舗で受け取ったり、実物を見たりできますか?

東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗で、オンラインでご注文いただいた商品の店舗受け取りに対応しています。受け取りできる店舗は商品ページでご確認ください。店舗の場所と営業時間は店舗一覧をご覧ください。

購入後に返品はできますか?

商品到着後7日以内にご連絡ください。返品の条件は返金ポリシーに記載しています。郵送のほか、当社店舗へのお持ち込みでも返品を承ります。

黒龍について

黒龍とはどんな日本酒ですか?

黒龍は、福井県永平寺町の黒龍酒造が醸す日本酒で、大吟醸を世に広めた名門蔵として知られます。創業は1804年、200年以上の歴史を持ち、8代目蔵元・水野直人氏のもとで「酒は嗜好品ではなく芸術品」という哲学を貫いてきました。兵庫県東条産の山田錦を中心に、九頭竜川の伏流水で仕込むのが基本スタイルです。看板の「大吟醸 龍」、最高峰の「石田屋」「二左衛門」は入手困難な幻の銘酒として知られています。

黒龍はどこの県のお酒ですか?

黒龍は福井県のお酒です。蔵元の黒龍酒造は福井県永平寺町にあり、1804年の創業以来この地で酒を造り続けています。仕込み水は福井を流れる九頭竜川の伏流水、酒米は兵庫県東条産の山田錦が中心で、北陸を代表する銘柄として全国の日本酒ファンに知られています。ラインナップは「大吟醸 龍」「純吟 三十八号」「しずく」「八十八号」「火いら寿」、最高峰の「石田屋」「二左衛門」などです。

黒龍の定価はいくらですか?

黒龍の国内正規価格は720mlでおよそ2,500〜35,000円と、銘柄によって大きく幅があります。目安は、純吟 三十八号が2,500〜4,000円、大吟醸が3,500〜5,500円、大吟醸 龍が5,500〜8,500円、火いら寿が8,000〜15,000円、しずく・八十八号が10,000〜18,000円、石田屋・二左衛門が20,000〜35,000円。1800ml瓶はおよそ倍額です。リンクサス酒販では最新の入荷価格を商品ページで随時更新しています。

黒龍はどこで買えますか?

黒龍は全国の日本酒専門店や百貨店の酒類売場で取り扱われますが、「石田屋」「二左衛門」などの最高峰は出荷本数が限られ、店頭に常時並ぶことはほとんどありません。生酒の「火いら寿」も季節限定のため、時期を外すと入手が難しくなります。リンクサス酒販では専門スタッフが真贋と状態を確認した上で掲載しており、14時までのご注文で当日発送、高額品は補償付き配送に対応しています。

黒龍のおすすめの飲み方は?

黒龍は10〜15℃の冷酒でいただくのが王道です。繊細な吟醸香とエレガントな酸がもっとも美しく立ち上がります。大吟醸 龍・石田屋・二左衛門などの上位銘柄は白ワイングラスに注ぐと香りが開き、白身魚の刺身、寿司、天ぷら、繊細なフレンチとよく合います。生酒の「火いら寿」は5〜10℃までしっかり冷やすとフレッシュな躍動感が際立ちます。開栓後は冷蔵庫で保管し、早めに飲み切ってください。

黒龍の買取相場はいくらですか?

黒龍の買取相場は、未開封で「石田屋」「二左衛門」が15,000〜30,000円、大吟醸 龍が5,000〜10,000円、火いら寿が8,000〜15,000円、しずく・八十八号が10,000〜18,000円が目安です。限定リリース・特別な年号・木箱付きはさらに高値が付きます。日本酒は劣化が早いため、冷蔵・遮光で保管された製造年月の新しいボトルほど評価が上がり、資産的な価値を保ちやすくなります。査定はリンクサス酒販の買取フォームよりご依頼ください。

石田屋と二左衛門はどちらがおすすめですか?

香りと透明感を味わいたい方には「石田屋」、飲みごたえと余韻を求める方には「二左衛門」がおすすめです。どちらも精米歩合35%・山田錦100%の最高峰の純米大吟醸ですが、石田屋は繊細さ・透明感・気品を追求したスタイルで、贈答や記念の一本に向きます。二左衛門は豊潤で力強く、複雑な余韻を持つスタイルで、料理と合わせる食中酒としても映えます。まず黒龍の世界観を知るなら石田屋から入るのが分かりやすい選択です。

黒龍の「火いら寿」とはどんなお酒ですか?

「火いら寿(ひいらず)」は、黒龍が手掛ける生酒(無加熱処理)の限定銘柄です。日本酒は通常、瓶詰め前に加熱処理(火入れ)を行いますが、火いら寿はこれを行わない「火入れ要らず」であることが名前の由来です。加熱しないことでフレッシュな吟醸香と躍動感のある酸が際立ちます。季節限定の貴重なリリースで、冷蔵保管が必須。5℃以下で保管し、開栓後はできるだけ早く飲み切ってください。