KARUIZAWA — JAPAN'S LEGENDARY GHOST DISTILLERY
軽井沢の通販・商品一覧
軽井沢は、1955年に長野県北佐久郡の浅間山麓で創業し2000年に蒸留を終えた「幻の蒸溜所」が生んだジャパニーズ・シングルモルトです。当店では専門スタッフが真贋と状態を確認した軽井沢を、14時までのご注文で当日発送します。
軽井沢の在庫 15商品当店価格 ¥60,500〜¥935,000銘柄ごとの在庫と特徴
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軽井沢 1999・2000 シングルカスク700ml / 55〜63%
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最終期の貴重なヴィンテージ飲み方ストレート・数滴加水相場の目安300,000〜800,000円
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軽井沢 1990年代 シングルカスク700ml / 55〜63%
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流通量が比較的多い人気帯飲み方ストレート・数滴加水相場の目安250,000〜700,000円
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軽井沢 1980年代 シングルカスク700ml / 55〜63%
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円熟したシェリー感飲み方ストレート・常温相場の目安500,000〜2,000,000円
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軽井沢 1970年代 シングルカスク700ml / 55〜63%
極めて希少な古酒飲み方ストレート・コレクション相場の目安800,000〜3,000,000円
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軽井沢 1960年代・最長熟成700ml / 55〜63%
伝説的オールドヴィンテージ飲み方コレクション・特別な日相場の目安2,000,000〜10,000,000円以上
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軽井沢 能(Noh)シリーズ700ml / 55〜63%
能面ラベルの代表的コレクション飲み方ストレート・コレクション相場の目安400,000〜1,500,000円
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軽井沢 芸者・干支シリーズ700ml / 55〜63%
限定リリースの逸品飲み方ストレート・コレクション相場の目安350,000〜1,200,000円
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軽井沢 Asama等 ブレンデッド・入門帯700ml / 46〜50%
¥275,000〜
在庫 1
比較的入手しやすい希少品飲み方ストレート・ロック相場の目安80,000〜250,000円
在庫と当店価格は商品データから自動で表示しています。相場の目安は参考値です。
45 件の商品
リンクサス酒販で軽井沢を買う3つの理由
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自社買取で直接仕入れ
リンクサスの買取店で買い取ったボトルを、仲介を通さずに販売しています。軽井沢も買取で入荷したものを随時掲載しています。
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専門スタッフが真贋・状態を確認
仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認してから掲載しています。気になる点はご購入前にお問い合わせください。
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実店舗での受け取り・当日発送
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗6店とBar LINXASを運営。店舗での受け取りに対応し、配送は14時までのご注文で当日発送(送料は全国一律1,000円)。店舗一覧
軽井沢とは
軽井沢のよくある質問
ご購入について
リンクサス酒販の軽井沢は本物ですか?
リンクサス酒販で販売している軽井沢は、仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認したものです。箱や付属品の有無、ラベルの状態など気になる点があれば、ご購入前にお問い合わせください。
送料と発送までの日数を教えてください。
送料は全国一律1,000円です。在庫のある商品は14時までのご注文で当日発送し、発送からお届けまでは2〜5日が目安です。
店舗で受け取ったり、実物を見たりできますか?
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗で、オンラインでご注文いただいた商品の店舗受け取りに対応しています。受け取りできる店舗は商品ページでご確認ください。店舗の場所と営業時間は店舗一覧をご覧ください。
購入後に返品はできますか?
商品到着後7日以内にご連絡ください。返品の条件は返金ポリシーに記載しています。郵送のほか、当社店舗へのお持ち込みでも返品を承ります。
軽井沢について
軽井沢ウイスキーとはどんなウイスキーですか?
軽井沢は、1955年に長野県北佐久郡の浅間山麓で創業し2000年に蒸留を終えた「幻の蒸溜所」が生んだジャパニーズ・シングルモルトです。運営はメルシャン(旧・三楽オーシャン)で、スコットランド産ゴールデンプロミス種の大麦を100%使用し、小型ポットスチルとオロロソ・シェリー樽による濃厚な長期熟成を貫いた本格スコッチスタイルの蒸溜所でした。蒸溜所は2011〜2012年に解体され、残された樽をナンバーワン・ドリンクス社がシングルカスクでボトリングしたことで世界的に再評価されています。現存するボトルはすべて再生産が不可能です。
軽井沢ウイスキーはどこの蒸溜所のお酒ですか?
長野県北佐久郡(御代田町)の浅間山麓にあった軽井沢蒸溜所で造られていたウイスキーです。避暑地として名高い軽井沢エリアの冷涼な気候を活かし、ゆるやかな熟成を行う本格スコッチスタイルの蒸溜所で、1955年にメルシャンの前身である三楽オーシャンが創業しました。2000年に蒸留を終えたあと原酒は長く眠っていましたが、イギリスのナンバーワン・ドリンクス社が樽を買い付けてシングルカスクでリリースしたことで世界的な注目を集めました。蒸溜所そのものは2011〜2012年に解体されています。
軽井沢ウイスキーはなぜ高いのですか?
軽井沢が高いのは、再生産が永遠に不可能だからです。蒸溜所は2000年に蒸留を終え、2011〜2012年に解体されたため、残された樽からボトリングされた分が世界に存在する全量となります。加えて、ゴールデンプロミス種大麦100%とシェリー樽長期熟成による濃密な味わい、1ヴィンテージ・1樽のシングルカスク文化、香港・ロンドンの国際オークションでの記録的落札が重なり、価格は年々上昇しています。1960〜1980年代のオールドヴィンテージには、1本で数百万円〜一千万円超に達するものもあります。
軽井沢ウイスキーはどこで買えますか?
軽井沢は2000年に蒸留を終えた終売銘柄のため新規の正規流通はなく、入手先は二次流通に限られます。香港やロンドンの国際オークションでは記録的な高値で落札されていますが、オールドボトルは真贋やラベル・液面の状態を見極める必要があり、個人間の取引にはリスクが伴います。リンクサス酒販では専門スタッフが真贋と状態を確認した上で掲載しており、14時までのご注文で当日発送、高額品は補償付き配送に対応しています。
軽井沢ウイスキーのおすすめの飲み方は?
チューリップ型のテイスティンググラスでのストレートが、濃密な香りを堪能する王道です。カスクストレングスのシングルカスクが多いため、数滴の加水でシェリー・ドライフルーツ・チョコレートの香りが一気に開きます。常温でじっくり時間をかけ、グラスの中の香りの変化を追うのがおすすめです。ドライフルーツ・ナッツ・ダークチョコレート・葉巻(シガー)と合わせる食後酒としても最上で、記念日や周年の特別な一杯として開ける方が多い銘柄です。
軽井沢ウイスキーの買取相場はいくらですか?
未開封で1990年代シングルカスクが250,000〜700,000円、1999・2000の最終期ヴィンテージが300,000〜800,000円、1980年代が500,000〜2,000,000円、1970年代が800,000〜3,000,000円、1960年代・最長熟成が2,000,000〜10,000,000円以上、能(Noh)シリーズが400,000〜1,500,000円、芸者・干支シリーズが350,000〜1,200,000円、Asama等のブレンデッド・入門帯が80,000〜250,000円が目安です。オールドヴィンテージや能シリーズ・芸者ラベルは継続的にプレミア取引され、未開封のまま資産として保有される方も少なくありません。査定はリンクサス酒販の買取フォームよりご依頼ください。
軽井沢ウイスキーはどれを選べばいいですか?
初めての1本には、Asama等のブレンデッド・入門帯か、流通量が比較的多い1990年代・1999・2000の最終期ヴィンテージが選びやすい選択です。デザイン性と話題性を重視するなら能面ラベルの能(Noh)シリーズ、芸者(Geisha)ラベル、干支シリーズが向きます。円熟した複雑さを求める方や資産として長く保有したい方には、1980年代以前、とりわけ1970年代・1960年代のオールドヴィンテージが定番です。いずれも1樽ごとに味わいが異なるため、ヴィンテージとカスクで選ぶのが基本になります。
軽井沢ウイスキーはどんな味がしますか?
オロロソ・シェリー樽による長期熟成とゴールデンプロミス種大麦に由来する、濃密でリッチな味わいが特徴です。レーズン・プラム・黒糖・ダークチョコレート・なめし革・タバコ・ドライフルーツといった重層的なアロマが現れ、小型ポットスチル由来の凝縮感とパワフルな酒質を備えます。カスクストレングス(高アルコール)のシングルカスクが多く、ストレートまたは数滴の加水で香りが一気に開きます。古いヴィンテージほど円熟と複雑さが増し、唯一無二の個性を持っています。





