SUNTORY OLD — THE DARUMA BOTTLE SINCE 1950
サントリーオールドの通販・商品一覧
サントリーオールドは、1950年に発売され、戦後日本のウイスキー文化を築き上げた定番ブレンデッドウイスキーです。当店では専門スタッフが真贋と状態を確認したサントリーオールドを、14時までのご注文で当日発送します。
サントリーオールドの在庫 33商品当店価格 ¥4,400〜¥110,000銘柄ごとの在庫と特徴
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サントリーオールド 700ml(現行)700ml / 43%
定番スタンダード、ダルマボトル飲み方ハイボール・水割り相場の目安1,500〜3,000円
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サントリーオールド ギフト箱入り700ml / 43%
贈答用の定番パッケージ飲み方ハイボール・贈答相場の目安2,000〜4,000円
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サントリーオールド 干支ボトル700ml / 43%
¥11,000〜
在庫 12
毎年限定の干支デザイン飲み方ロック・贈答・収集相場の目安3,000〜10,000円
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丸オールド(特級表示・旧ボトル)720〜760ml / 43%
¥8,800〜
在庫 2
1950〜70年代流通の希少品飲み方ストレート・コレクション相場の目安5,000〜30,000円
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金(ゴールド)オールド700〜760ml / 43%
黄金ラベルの高級ライン飲み方ストレート・ロック・贈答相場の目安5,000〜20,000円
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オールド リッターボトル(1L)1,000ml / 43%
業務用・大容量サイズ飲み方ハイボール・水割り相場の目安2,500〜6,000円
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オールド ポケットボトル/ミニチュア50〜180ml / 43%
¥4,400〜
在庫 1
小容量・コレクション向け飲み方収集・お試し相場の目安1,000〜5,000円
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記念・限定ボトル700ml / 43%
¥8,800〜
在庫 5
周年・特別リリース飲み方特別な日・収集相場の目安5,000〜30,000円
在庫と当店価格は商品データから自動で表示しています。相場の目安は参考値です。
66 件の商品
リンクサス酒販でサントリーオールドを買う3つの理由
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自社買取で直接仕入れ
リンクサスの買取店で買い取ったボトルを、仲介を通さずに販売しています。サントリーオールドも買取で入荷したものを随時掲載しています。
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専門スタッフが真贋・状態を確認
仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認してから掲載しています。気になる点はご購入前にお問い合わせください。
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実店舗での受け取り・当日発送
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗6店とBar LINXASを運営。店舗での受け取りに対応し、配送は14時までのご注文で当日発送(送料は全国一律1,000円)。店舗一覧
サントリーオールドとは
サントリーオールドのよくある質問
ご購入について
リンクサス酒販のサントリーオールドは本物ですか?
リンクサス酒販で販売しているサントリーオールドは、仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認したものです。箱や付属品の有無、ラベルの状態など気になる点があれば、ご購入前にお問い合わせください。
送料と発送までの日数を教えてください。
送料は全国一律1,000円です。在庫のある商品は14時までのご注文で当日発送し、発送からお届けまでは2〜5日が目安です。
店舗で受け取ったり、実物を見たりできますか?
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗で、オンラインでご注文いただいた商品の店舗受け取りに対応しています。受け取りできる店舗は商品ページでご確認ください。店舗の場所と営業時間は店舗一覧をご覧ください。
購入後に返品はできますか?
商品到着後7日以内にご連絡ください。返品の条件は返金ポリシーに記載しています。郵送のほか、当社店舗へのお持ち込みでも返品を承ります。
サントリーオールドについて
サントリーオールドとはどんなウイスキーですか?
サントリーオールドは、1950年に発売され、戦後日本のウイスキー文化を築き上げた定番ブレンデッドウイスキーです。丸みを帯びた黒いボトルが達磨(だるま)に似ていることから「ダルマ」「ダルマボトル」の愛称で親しまれ、「サントリー角」と並ぶ代表銘柄として長く日本の食卓とバーを彩ってきました。山崎・白州・知多蒸溜所の原酒を巧みにブレンドし、シェリー樽熟成のモルトをキーモルトにした、なめらかでコクのある味わいが特徴です。1970〜80年代の「人間みな兄弟」をテーマにしたCMシリーズは社会現象となり、ウイスキーを日本人の日常に定着させた立役者として高く評価されています。
サントリーのオールドと角瓶の違いは何ですか?
違いは味わいの方向性と価格帯の位置づけです。オールドはシェリー樽熟成のモルトをキーモルトにした、なめらかでコクのある円熟型で、ロックや水割りでじっくり味わうのに向きます。角瓶はドライで軽快な飲み口が身上で、炭酸で割るハイボール向きの設計です。ボトルの形も対照的で、オールドは達磨型の黒い「ダルマボトル」、角瓶は亀甲模様の角型。価格帯はオールドのほうが上位に位置づけられます。食事と一緒に軽く飲むなら角瓶、ウイスキーそのもののコクと余韻を楽しみたいならオールドがおすすめです。
サントリーオールドはどんな味ですか?
サントリーオールドは、シェリー樽で熟成したモルトをキーモルトとする、なめらかでコクのある味わいが特徴です。山崎・白州・知多蒸溜所の原酒をブレンドしており、甘やかな樽香とまろやかな口当たりがありながらクセが強すぎないため、幅広い料理に合わせやすいバランス型といえます。ロックではシェリー樽由来のコクと甘い余韻が際立ち、水割りにすると和食の繊細な味わいを引き立てます。なお、特級表示の旧ボトルや金(ゴールド)オールドは当時の原酒構成や熟成の違いから現行品とは異なる味わいを持つとされ、ストレートで熟成感を確かめるのがおすすめです。
サントリーオールドはいくらですか?
サントリーオールドの価格は、現行品か旧ボトルかで大きく変わります。現行の700ml品は全国の酒販店やスーパーで広く流通する手頃な価格帯の定番ブレンデッドで、ギフト箱入りもほぼ同水準です。一方、特級表示の「丸オールド」や金(ゴールド)オールド、1960〜70年代の古酒はすでに製造が終了しており、二次流通では状態次第で数千円から数万円の取引となります。目安として、リンクサス酒販の買取相場では現行700ml品が1,500〜3,000円、1960〜70年代の古酒が10,000〜50,000円と、同じ銘柄でも年代によって10倍以上の開きがあります。
サントリーオールドはいつ終売になりますか?
サントリーオールドは終売した銘柄ではなく、現行品として流通が続いています。「終売」と検索されるのは、特級表示の「丸オールド」や金(ゴールド)オールド、過去の記念・限定ボトルなど、旧仕様のボトルがすでに製造終了となり新品では手に入らなくなっているためです。「特級」は1989年(平成元年)の酒税法改正で廃止された旧級別制度の表示で、これが記載されたボトルはそれ以前の流通品に限られます。こうした旧ボトルは今後供給が増えることがないため、状態の良い未開封品はコレクター市場でプレミア価格となることがあります。
サントリーオールドはどこで買えますか?
現行の700ml品は全国の酒販店やスーパー、量販店で広く流通しており、入手は難しくありません。入手が難しいのは特級表示の「丸オールド」や金(ゴールド)オールド、1960〜70年代の古酒、記念・限定ボトルで、これらはすでに製造終了のため二次流通でしか手に入りません。旧ボトルは液面の低下やラベルの傷み、付属箱の欠品など状態差が大きいため、確認ができる専門店での購入が安心です。リンクサス酒販では専門スタッフが真贋と状態を確認した上で掲載しており、14時までのご注文で当日発送、高額品は補償付き配送に対応しています。
サントリーオールドのおすすめの飲み方は?
ハイボールで軽やかに楽しむのが定番で、ソーダで1:3〜1:4に割ると食事にもよく合います。水割りは和食との相性が抜群で、刺身・天ぷら・すき焼きなどを引き立てます。ロックではシェリー樽由来のコクと甘い余韻をじっくり味わえ、ストレートやトワイスアップ(同量加水)では円熟したブレンドの香味を堪能できます。特級表示の旧ボトルや金(ゴールド)オールドは、まずストレートで熟成感を確かめてから、加水して表情の変化を追うのがおすすめです。
サントリーオールドの買取相場はいくらですか?
現行700ml品が1,500〜3,000円、ギフト箱入りが2,000〜4,000円、近年の干支ボトルが3,000〜10,000円、特級表示の「丸オールド」旧ボトルが5,000〜30,000円、金(ゴールド)オールドが5,000〜20,000円、1960〜70年代の古酒が10,000〜50,000円、記念・限定ボトルが5,000〜30,000円が買取相場の目安です。特に特級表示・SR表記の旧ボトルや初期の金オールド、年代物の古酒はプレミア取引されます。査定額はボトル状態・液面・ラベル・付属箱の有無で大きく変動しますので、リンクサス酒販の買取フォームよりご依頼ください。





