AULTMORE — SPEYSIDE'S HIDDEN GEM, EST. 1896
オルトモアの通販・商品一覧
オルトモア(Aultmore)は、スコットランド・スペイサイド地方キース近郊で1896年にアレキサンダー・エドワードが創業した蒸留所のシングルモルトウイスキーです。当店では専門スタッフが真贋と状態を確認したオルトモアを販売しています。
オルトモアのラインナップ銘柄ごとの特徴
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Aultmore 12年700ml / 46%
定番フラッグシップ飲み方ストレート・ロック・少量加水相場の目安6,500〜13,000円
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Aultmore 18年700ml / 46%
長期熟成プレミアム飲み方ストレート・ディジェスティフ相場の目安18,000〜38,000円
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Aultmore 21年700ml / 46%
超長期熟成限定飲み方ストレート・テイスティング相場の目安35,000〜85,000円
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Aultmore 25年700ml / 46%
最高峰の長期熟成飲み方ストレート・コレクション相場の目安65,000〜180,000円
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Aultmore Cask Strength Edition700ml / 58%前後
特別リリース飲み方少量加水・テイスティング相場の目安22,000〜55,000円
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Aultmore Distillery Bottling700ml / 46〜58%
蒸留所限定品飲み方ストレート・コレクション相場の目安25,000〜120,000円
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Gordon & MacPhail Aultmore 10〜25年700ml / 43〜46%
インディペンデント・ボトラー飲み方ストレート・少量加水相場の目安15,000〜55,000円
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Gordon & MacPhail Connoisseurs Choice 1990年代以前700ml / 40〜46%
超ヴィンテージリリース飲み方コレクション・特別な日相場の目安45,000〜250,000円
相場の目安は参考値です。
1 件の商品
リンクサス酒販でオルトモアを買う3つの理由
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自社買取で直接仕入れ
リンクサスの買取店で買い取ったボトルを、仲介を通さずに販売しています。オルトモアも買取で入荷したものを随時掲載しています。
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専門スタッフが真贋・状態を確認
仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認してから掲載しています。気になる点はご購入前にお問い合わせください。
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実店舗での受け取り・当日発送
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗6店とBar LINXASを運営。店舗での受け取りに対応し、配送は14時までのご注文で当日発送(送料は全国一律1,000円)。店舗一覧
オルトモアとは
オルトモアのよくある質問
ご購入について
リンクサス酒販のオルトモアは本物ですか?
リンクサス酒販で販売しているオルトモアは、仕入れの際に専門スタッフが一本ずつ真贋と状態を確認したものです。箱や付属品の有無、ラベルの状態など気になる点があれば、ご購入前にお問い合わせください。
送料と発送までの日数を教えてください。
送料は全国一律1,000円です。在庫のある商品は14時までのご注文で当日発送し、発送からお届けまでは2〜5日が目安です。
店舗で受け取ったり、実物を見たりできますか?
東京・神奈川・大阪・福岡の実店舗で、オンラインでご注文いただいた商品の店舗受け取りに対応しています。受け取りできる店舗は商品ページでご確認ください。店舗の場所と営業時間は店舗一覧をご覧ください。
購入後に返品はできますか?
商品到着後7日以内にご連絡ください。返品の条件は返金ポリシーに記載しています。郵送のほか、当社店舗へのお持ち込みでも返品を承ります。
オルトモアについて
オルトモアとはどんなウイスキーですか?
オルトモア(Aultmore)は、スコットランド・スペイサイド地方キース近郊で1896年にアレキサンダー・エドワードが創業した蒸留所のシングルモルトウイスキーです。フローリーヒル(Foggie Moss)の地下水を使い、軽快でフローラル・グラッシー(草の香り)、ハニーな上品さを持つ独特のスタイルが特徴。現在はバカルディ社傘下のジョン・デュワー&サンズが所有し、同社が2014年に立ち上げた高級ライン「The Last Great Malts」(オルトモア、クライゲラヒ、グレンデベロン、ロイヤルブラックラ、マクダフの5銘柄)の一翼を担う、スペイサイドの隠れた名門です。
オルトモアはどこの国のウイスキーですか?
オルトモアはスコットランド産のシングルモルトスコッチウイスキーです。産地はスペイサイド地方で、蒸留所はキース郊外の人里離れた高地に位置します。年産約320万L LPA、蒸留器は4基のみという中規模の造りで、グレンリベット・グレンフィディック・マッカランといった大手スペイサイド蒸留所とは異なる、フローラル・グラッシー・ハニーな個性的で上品な味わいが持ち味。現在の所有はバカルディ社傘下のジョン・デュワー&サンズです。
オルトモアはなぜ高いのですか?
オルトモアが高いのは、生産量の大半がデュワーズ(Dewar's)ブレンデッドの基幹モルトとして供給され、シングルモルトとしての流通が限定的だからです。蒸留器4基・年産約320万L LPAという中規模生産のうえ、長年White Label・12年・18年などの原酒を担ってきた経緯から、シングルモルトのボトリング本数そのものが多くありません。特に21年・25年・Cask Strength Edition・蒸留所限定品・Gordon & MacPhailの1990年代以前のヴィンテージは入荷が極めて少なく、コレクター市場で高値が付いています。
オルトモアはどこで買えますか?
正規品は日本国内のスコッチウイスキー専門酒販店、輸入洋酒店、デパート酒類売場の専門コーナー、ホテルバーなどで購入できます。一方、21年・25年・Cask Strength Edition・蒸留所限定品・Gordon & MacPhail等のIB(独立瓶詰)・1990年代以前のヴィンテージリリースは入荷数が極めて限定的で、専門オンライン店舗やオークション、ウイスキーコレクター向け店舗での入手が現実的です。蒸留年・ボトリング日・カスク番号で希少性が異なるため、ラベル情報の確認が重要です。リンクサス酒販では専門スタッフが真贋と状態を確認した上で掲載しており、14時までのご注文で当日発送、高額品は補償付き配送に対応しています。
オルトモアのおすすめの飲み方は?
ストレートまたは少量加水で、フローラル・グラッシー・ハニー・洋ナシ・シトラスの繊細な香りを堪能するのが王道です。ロックでは時間とともに氷が溶け、青リンゴやモルティな清涼感が引き立ち、夏場のテイスティングに最適。ハイボール(オルトモア1:炭酸3)はスペイサイドらしい繊細な香味を活かす楽しみ方で、シーフード・グリルチキン・カナッペとの相性が秀逸です。18年・21年・25年は食後のディジェスティフとして、ダークチョコレート・葉巻・ブルーチーズと好相性。Cask Strengthや1990年代以前のヴィンテージは、ストレートで深く香味を取るのがおすすめです。
オルトモアの買取相場はいくらですか?
未開封の買取相場は、12年が4,800〜10,000円、18年が14,000〜30,000円、21年が28,000〜65,000円、25年が50,000〜140,000円、Cask Strength Editionが17,000〜45,000円、蒸留所限定品が20,000〜95,000円、Gordon & MacPhailのIB(10〜25年)が11,000〜45,000円、Gordon & MacPhail Connoisseurs Choiceの1990年代以前ヴィンテージが35,000〜200,000円が目安です。1990年代以前のG&Mボトリング、オフィシャルの21年・25年、蒸留所限定品は継続的にプレミア取引されており、資産性を意識して保管される方もいます。査定はリンクサス酒販の買取フォームよりご依頼ください。





